ホーム > 企業情報:100年住宅という哲学

100年住宅という哲学

 住宅は人生の原点であり、住宅の質的向上を図ることが、クオリティー オブ ライフ(良質な人生・豊かな人生)を実現します。日本の住宅の平均寿命は27年と欧米諸国に比べて極端に短く、世代ごとに家を建てては次世代に解体する繰り返しとなります。これでは、クオリティー オブ ライフは実現できません。

 住宅先進国である北米、ヨーロッパを凌ぐ優れた基本性能と、資産価値をもった住まい。人が住み続け、時を重ねるごとに風格が増し、人生を豊かにしてくれる、そんな住まいを創りたい・・・。100年住宅KESはこの思想から生まれました。  KESシステムの住まいづくりは、単に建物をつくるだけでなく、お客様の健康や家庭経済の繁栄、地域社会の発展、自然環境の保護に貢献することです。

 それが、私たちの目指す「クオリティー オブ ライフ」です。

「100年住宅」「クオリティー オブ ライフ」という思想に共鳴して頂いた数多くのお客様に支えられ、これからも資産価値をいつまでも保ち続ける100年住宅をつくり、お客様に「クオリティー オブ ライフ」を提供していきます。